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KYOCERA’S NOW & FUTURE

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NOW & FUTURE

京セラが描く今と未来

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京セラが描く今と未来

京セラグループは、情報通信、自動車関連、環境・エネルギー、医療・ヘルスケアの4つの重点市場に注力しています。キッチンから宇宙まで、京セラグループのさまざまな製品・技術が皆さんの暮らしや産業を支えており、さらなる豊かな未来に向けて、今日も進化を続けています。

京セラグループは、情報通信、自動車関連、環境・エネルギー、医療・ヘルスケアの4つの重点市場に注力しています。キッチンから宇宙まで、京セラグループのさまざまな製品・技術が皆さんの暮らしや産業を支えており、さらなる豊かな未来に向けて、今日も進化を続けています。

CERAPHIC®

自然光に近い光で人の目に優しく、
生き物の生育も守る

自然光に近い光を再現することで、目に優しいデスクライトをはじめ、動物園や水族館での動植物の育成にも貢献。また、一般の照明とは異なり、本来の色を正しく映す色の再現性が高く、高級感も演出できることから美術館や博物館、飲食エリアなど、さまざまなシーンで活用されています。※「CERAPHIC」は京セラ株式会社の登録商標です

CERAPHIC®

車載ナイトビジョン

悪条件で
交通事故削減に貢献

夜間や雨・霧といった視界が悪い環境における運転を支援できるよう、危険要因になり得る物体を高精度に認識・表示するシステムを開発しています。独自のAI技術が高精度な物体検出を可能にしています。

車載ナイトビジョン

マイクロLED

安心安全な移動の実現

マイクロLEDなどの微小光源を高品質・低コストで製造できる独自の基板とデバイスプロセス技術を新たに開発。高品質・高輝度のマイクロLEDを作製でき、透明ディスプレイとしてフロントガラスへの情報表示や、路面への文字投影による歩行者とのコミュケーション、車車間通信も可能に。

マイクロLED

Li-Fiシステム

水中高速通信で
海中インフラを支える

高速で大容量の通信を可能にする技術として注目されているのが、光を使った無線通信技術「Li-Fi」。高速通信や高いセキュリティ性能を備えるだけでなく、電波の通らない水中でも通信を可能に。水中ロボットの遠隔操作など、海中インフラの構築・整備での活用が期待されます。

Li-Fiシステム

3電池

再生可能エネルギーの
安定供給

太陽の光から電気をつくる太陽電池、電気を蓄え、非常用電池としても活用できる蓄電池、水素と酸素による反応で発電させ、その熱でお湯もつくる燃料電池の“3電池”を展開しています。またAIを活用し、地域や企業における電力融通の課題解決に向けた実証実験も進めています。

3電池

路車協調システム

自動運転社会の実現

すぐそこまで来ている自動運転社会。これまで培ってきた通信技術とセンサ技術を生かした「ITS路車協調システム」を開発し、安全な自動運転へ貢献します。

路車協調システム

AI骨粗しょう症診断補助システム

早期発見・早期治療

健康診断や受診時に撮影されたX線画像を用いて、AIによる骨密度推定を行うことで、スムーズに精密検査や診断につなげることを目指します。人々のQOLの維持・向上や医療費の抑制にも貢献します。

AI骨粗しょう症診断補助システム

5Gミリ波通信

人員不足の解消

普及が進む5G。より高速で、本来の5Gの可能性を引き出す「5Gミリ波」に注目が集まっています。5Gミリ波を活用したインフラ関連機器の研究を進め、遠隔ロボットによる製造現場での人員不足解消、高精細動画による遠隔監視の効率化などを実現します。

5Gミリ波通信

KYOCERA INFORMATION

世界をフィールドに新たな価値を創造

京セラグループでは、世界中で8万名を超える社員が働いています。
また、海外売上高比率が70%を超えるなど、京セラグループは、事業の多角的な展開とそれらのシナジーによって、
連結売上高3兆円を目指すグローバル企業へと成長をし続け、これからも世界をフィールドに新たな価値を創造していきます。

連結売上高

2兆253億円(2023年3月期)

グループ会社数

298社
(京セラ(株)を含む/2023年3月31日現在)

グループ従業員数

81,209名
(持分法適用子会社、持分法適用関連会社は除く/2023年3月31日現在)
地域別売上構成費 2023年3月期 地域別売上構成費 2023年3月期